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立地ポテンシャル



彩都ライフサイエンスパークは、2004年4月にまちびらきした彩都(国際文化公園都市)の西部地区内にあり、その周辺5km圏内には、大阪大学、同大学医学部附属病院、国立循環器病センターなど世界有数のバイオメディカル分野の研究機関が集積しています。
 
エリア内では高次の実験が可能(P3レベル・RI使用・動物実験等)であり、ライフサイエンス系研究の場としても最適な環境です。




彩都は「住む・働く・学ぶ・憩う」複合機能都市として計画され、アメニティ豊かな街の整備が進められており、ライフサイエンスパークの周辺にも緑あふれる公園や美しい街並みが広がるなど、ライフサイエンスパークで働く方の憩う場・住まう場としても恵まれています。

また、彩都は近畿圏有数の人気居住エリア「北摂」に位置し、就業者ご本人はもちろんご家族にも恵まれた居住環境を提供、徒歩圏内に賃貸住宅の建設も進んでいます。さらに、彩都内に小学校・中学校が開校し、都市周辺には外国人生徒と帰国生徒がともに学ぶという特徴を持つインターナショナルスクール「千里国際学園」もあり、海外から赴任される方のご家族の教育環境も整っています。

あさぎ大通り
あさぎ里山公園
茨木市立彩都西小学校
千里国際学園
茨木市立彩都西中学校
彩都敬愛幼稚園

eサイトドットコム
阪急彩都のまちづくり
彩都(国際文化公園都市)建設推進協議会
関電不動産株式会社

彩都ライフサイエンスパークでは、行政関係者から土地所有者までが共同で一貫した体制で対応し、皆様の彩都ライフサイエンスパーク進出を支援いたします。
また彩都ライフサイエンスパークに関する各種プロモーション活動も展開しています。

彩都ライフサイエンスパーク立地推進会議(構成6団体)