11/4 医薬基盤研究所 特別セミナー「脂肪組織由来幹細胞の新展開」(終了しました)
(独)医薬基盤研究所ではこの度大阪大学附属病院未来医療センター准教授の松山晃文先生をお招きして特別セミナーを開催いたします。
松山先生は簡便かつ安全に採取できる脂肪組織から、新規の幹細胞として「脂肪組織由来多系統前駆細胞」を見出されました。
これらは、未分化マーカーであるIsl-1が発現していることを特徴とし、骨・軟骨・脂肪組織のみならず心筋芽細胞・肝細胞・インスリン分泌細胞へと分化しうる能力を有し、加えて、少なくともその一部はc-myc、oct3/4、Klf4およびnanogを発現しています。
今後、再生医療・創薬スクリーニングへの展開が大いに期待されますので、是非ご来聴下さい。
◎日 時 2008年11月4日(火) 16時〜17時
◎講演者 松山晃文先生
大阪大学医学部附属病院未来医療センター准教授
(財)先端医療振興財団 先端医療センター研究所
再生医療研究グループ
膵島肝臓再生研究チーム チームリーダー
◎講演タイトル
「脂肪組織由来幹細胞の新展開」-ぜい肉から駒-
◎会 場 (独)医薬基盤研究所1階図書閲覧室
http://www.nibio.go.jp/introduction/access.html
<主催> (独)医薬基盤研究所
※参加無料、定員80名程度、
※参加申込み 下記までメール又はFAXにて申込み下さい。
(名前、所属、住所、e-mail、電話番号を記載)
●締切:2008年10月31日(金)
●定員を超える申込みがあった場合は、以降の参加をお断りさせていただく場合もございますので、ご了解下さい。
●申込みの際いただいた個人情報は、(独)医薬基盤研究所からの各種セミナーの情報提供の目的以外では使用いたしません。
■ 申込み先: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい
FAX:072−641−9821
[問い合わせ先]
(独)医薬基盤研究所 企画調整部
�072-641-9832
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7-6-8
松山先生は簡便かつ安全に採取できる脂肪組織から、新規の幹細胞として「脂肪組織由来多系統前駆細胞」を見出されました。
これらは、未分化マーカーであるIsl-1が発現していることを特徴とし、骨・軟骨・脂肪組織のみならず心筋芽細胞・肝細胞・インスリン分泌細胞へと分化しうる能力を有し、加えて、少なくともその一部はc-myc、oct3/4、Klf4およびnanogを発現しています。
今後、再生医療・創薬スクリーニングへの展開が大いに期待されますので、是非ご来聴下さい。
◎日 時 2008年11月4日(火) 16時〜17時
◎講演者 松山晃文先生
大阪大学医学部附属病院未来医療センター准教授
(財)先端医療振興財団 先端医療センター研究所
再生医療研究グループ
膵島肝臓再生研究チーム チームリーダー
◎講演タイトル
「脂肪組織由来幹細胞の新展開」-ぜい肉から駒-
◎会 場 (独)医薬基盤研究所1階図書閲覧室
http://www.nibio.go.jp/introduction/access.html
<主催> (独)医薬基盤研究所
※参加無料、定員80名程度、
※参加申込み 下記までメール又はFAXにて申込み下さい。
(名前、所属、住所、e-mail、電話番号を記載)
●締切:2008年10月31日(金)
●定員を超える申込みがあった場合は、以降の参加をお断りさせていただく場合もございますので、ご了解下さい。
●申込みの際いただいた個人情報は、(独)医薬基盤研究所からの各種セミナーの情報提供の目的以外では使用いたしません。
■ 申込み先: このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にして下さい
FAX:072−641−9821
[問い合わせ先]
(独)医薬基盤研究所 企画調整部
�072-641-9832
〒567-0085 大阪府茨木市彩都あさぎ7-6-8







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